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第4章 究極の面白くない嫌われ者は、原因を『自覚』できない!!『究極に人から嫌われる原因』全6!!

会話下手、嫌われる、モテない、虐め、無視
究極の面白くない嫌われ者は、
その原因を『自覚』できない!!
『究極に人から嫌われる原因』全6!!

さて、
ここまで読んで頂きまして、
僕の言っていることに
『痛感』又は『共感』していただいた方は
どれほどいるのでしょうか?

僕と『共鳴』でき、
キャッチボールをしたいと
思ってくれた方は増えたでしょうか?

もちろん僕だけではなく、
誰とでも  できるようになれると
思った方が増えてくれていると
一番嬉しい話です。
「これで誰にも嫌われることないんや!!
 ユウお前やるやんけ!!」
と言ってくれた方が沢山いたら最高です!
ありがとうございます!!!

ただ、しかし!!
まだなのです。
まだ伝えていない
『面白くない事』があるのです、
ごめんなさい。m(_ _)m

ただ この章で終わりなので
もう少しだけお付き合いください。
どぉしても、
全部で4つの章に
分けざるを得なかったのです。

それでは……、
初めの挨拶で言っておいて なんなんですが、
この章の『面白くない事』については
『知識』云々では
どうにもならないのです、ごめんなさい。
「はい!
 こういう『面白くない事』だから治してね!」
と、ここまでの章のように
『面白くない事』を説明して
『知識』として頭に入れてもらっても、
治すのは

かなり、めちゃくちゃ、とてつもなく、
尋常じゃないほど難しいのです。

1~3章の『面白くない事』については、
皆さんが
本気で人から嫌われたくはないと思い、
本気で自分と向き合って
治す気があるのならば、
もう治ったようなもんです。
時期に完全完治します。

しかし
第4章での『面白くない事』については、
僕の人生経験上
治せた人を見たことがないです。
『面白くない人間』のなかで
最大級の重病患者です。
つまり凶悪犯です。

この章の『面白くない事』も
”性格”と言ってしまえばそうなのですが、
もうそんなレベルではなく、
その人間自体が
”それ”でできているとしか思えない事柄です。

第3章の『面白くない人間』は
リーサルウェポンを
持っていると言いましたが、
あれはそれを
時に使ってしまうことが問題なのですが、
この章での『面白くない人間』は
その人間自体が
リーサルウェポンというイメージです。

嫌われレベルがいくつとか
そういう次元ではないです。
少し触れ合えば
直ぐにでもリーサルウェポンが発動するので
”喋ったら必ず損をする存在”です。
なので、はっきり言って

『スーパー面白くないスーパー嫌われ者』
        
   究極の嫌われ者』

です。

しかし!!
それを治す画期的なアイデアが浮かんだので
是非聞いていただきたいのです。

正直、このアイデアが浮かぶまでは
1~3章までの『面白くない事』をまとめた
ブログにしようと思っていました。
その人間自体が
リーサルウェポンということは、
まんま妖怪ということです。
妖怪を人間に戻すなんてことは
不可能だと思っていました。

なので改善する術がないモノを紹介しても
あまり意味がないと思ったのです。

僕が気付けた、
会話や話をする場面での
『面白くない事』の全てを知ってほしい
という想いがあったものの、
半ば諦めて途中まで書き進めていました。
しかしある日突然
1つのアイデアが浮かんだのです。
それにより
残された『面白くない事』を
伝えられるところに至ることができました。

本当のところを申しますと、
この章の
【『面白くない人間』=『妖怪』】
一番の問題児なのです。
この問題児達に
如何に大人になってもらうかが
一番の課題だったのです。

それを諦めて、
それ以外の『面白くない事』を
してしまう”お子ちゃま達”に
大人人間になってもらうだけでも
良しとしよう。
それで致し方ないと
思っていた矢先に浮かんだ案です。

直ぐにお伝えしたいところですが、
とりあえず、
どんな『面白くない事』かを知ってもらい、
それから僕のアイデアを聞いて下さい。

この章はたったの6項目です。
『妖怪〇〇』という
括りでまとめてあるだけなので
パパっと頭に入れちゃってください。
詳しい説明はその後で!
は!! 

 

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